Archive for the ‘未分類’ Category

エクササイズで小顔に!

kirei

小顔になるためにマッサージや小顔グッズを使ってむくみをとるのも良いですが、そもそも顔の筋肉が衰えてしまうと、たるみやシワなどが原因で顔が大きく見えてしまうものです。
表情筋には沢山の筋肉があり、この筋肉は使わないと衰えてしまいます。
その結果二重あごやホウレイ線、目の瞼がさがるなど『老け顔』に。

あまり笑わない、無表情、加齢、あごをあまり動かさない等、心当たりがある人は要注意。表情筋が衰えやすい原因になります。
水分・アルコールの摂取が多い場合、むくみの原因になりますし、肥満・体重増加は脂肪がつくので顔のラインを崩してしまうことになりかねません。

逆に表情筋を鍛えることで、血流がよくなりむくみやたるみを防ぐことができますし、頬や瞼、顔のラインを引き締めることで、顔全体がスリムに見えます。

そしてエクササイズを毎日繰り返し行うことで、血流が良くなることで新陳代謝が活性化し美肌へとつながっていくのです。

やりすぎは厳禁です。
せっかくエクササイズを行っても逆効果になってしまいます。
筋肉を使いすぎると乳酸が溜ってしまうので注意が必要です。
目安としては、朝晩5~10分程度に留めるようにしましょう。

3日坊主ではなく、毎日継続する事で効果を発揮します。

小顔マスクはお手軽!

小顔は女子にとっての憧れ!
さまざまな小顔グッズを沢山見かけるようになりました。
私も先日通販のカタログで見つけたばかりなんです。
そこで目が釘付けになったのが…
『小顔マスク』です!!!

af9920059163l

使い方は顔に装着して使用するようですが、タイプもいろいろあるみたいです。
あご部分に装着するタイプや顔全体につけるタイプ、空気を入れて加圧するタイプやゲルマニウムを練りこんだ発汗作用が高いサウナタイプ、お風呂専用タイプ、骨格矯正が出来るイプなどさまざまな種類があるのです。

小顔マスクのメリットはつけたままで他のことが出来ることです♪
なんてお手軽な…ながらエクササイズが可能なんですね。
お風呂に入りながら装着すれば、発汗効果はアップし新陳代謝の働きも良くなるんです。

新陳代謝が活発になるとリンパの流れが良くなるので、老廃物が排出しやすくなり、顔のむくみが解消には効果は絶大なのです!
他にもたるみ・ホウレイ線・シワ・二重あごにも効くのが嬉しい。

また矯正タイプはゆるんだ頭がい骨の引き締め、小顔効果があります。
中には寝る時につけるものもあるみたいです。
寝ている間に小顔になれちゃうなんて…スゴイです。

いずれのタイプも使用方法はきちんと守るようにして下さいね!

ローラー美顔器で小顔になれる?

顔をコロコロ転がすローラー美顔器。
美肌やフェイスラインをスッキリさせるなどの効果が得られるようです。

いろいろなメーカーからも発売されていて、100円ショップでも売られていますね。
そんな大人気なローラー美顔器。
形や種類もさまざま。
どんなローラー美顔器を選んで良いのか迷ってしまいそうです。

コスメ 女性

よく見かけるタイプはゲルマニウムやプラチナを配合したスティック状のもではないでしょうか?
コンパクトで手軽に使いやすく、持ち運びにも便利なカタチです。
電気を使わないのでどこでも使えちゃうのが魅力!
ムック本から発売された時は、本屋さんやコンビニエンスストアでも手に入る!と言うことで大人気商品に。

ゲルマニウム、プラチナともマイナスイオンを発生させます。
マイナスイオンの効果でお肌の新陳代謝を促進することが出来るんです。
また、プラチナは酸化を防ぐ作用がありますので、アンチエイジングの効果も期待されているようです。

アゴ・フェイスラインをコロコロとマッサージすることでリンパの流れも良くなり、顔をスッキリさせることが出来ます。

しかし早く効果を実感したいあまり、やりすぎてはいけません。
逆にお肌をキズつけてしまうこともありますので、正しく使うことが重要です。

リンパマッサージ

今どきの女優さん、モデル、芸能人の方々には小顔でキレイな方が多いですよね。
少しでも「小顔になりたい!」と世の中の多くの女性の願いなのでは?

エステに行きたくても、時間もないし費用もかかります…。
だったら自宅で簡単に出来る方法はないのでしょうか?

自宅でむくみやたるみを改善できるマッサージ方があります。
リンパの流れが悪くなるとむくみの原因になります。
耳たぶのあたりのフェイスラインにリンパ節があるので、ここをマッサージするだけでフェイスラインがスッキリします。
特に、朝起きて顔がむくんでいる時にやってみると効果がありますよ。

やり方はとても簡単!1日5分で出来ちゃいます。
下あごから耳たぶの下に向かっていくように、フェイスラインに沿ってリンパ節を指で押し上げるような感じでマッサージします。
一気に押し上げるのではなく、ゆっくりやってください。
最後に両方の耳の下の耳下線を中指で軽く押しましょう。
これを10回ほど繰り返します。

リンパをマッサージすることで溜っていた老廃物を流してくれる効果があるんです。
毎日続けることで、むみくやたるみを解消する以外に、肌のハリがアップする、肩こりの軽減、血行が良くなるなど…
やってみる価値ありですよ!

4a9e2f804d71711afc80863a4cbcdeb7_s

チークの上級テクニック

チークは入れ方ひとつで顔の印象が変わってきます。まず粉、練り、リキッドタイプなど様々な形状のものがあり、自分の肌状態に合うものを選ぶことから始まります。
さらにその中でも、ラメやパールが多く含まれているものとそうでないもの、発色の良さが重視されるものから光を反射しツヤが出やすいものなど様々です。

 
各化粧品ブランドが取り揃えるピンク系からオレンジ系、レッド系などこれも膨大な数がありますが、色を選ぶ時も自分が好きな色だからというだけではなく、顔や肌に似合う色を把握することが重要になってきます。

 
次に大切なのは骨格とパーツの配置です。面長の人や顔のパーツが中心に寄っている人、笑った時に出る頬骨の高さなど人によって様々なので、入れる位置もまたそれぞれに変わってきます。
色も入れ方もその時のメイクのトレンドによりますが、たとえば頬骨が出ている人がそこに広く濃く入れてしまうと、より頬骨が強調され顔が広く見えてしまい、受ける印象が変わります。そこで、頬骨を囲むように丸く描き、境界線をぼかすことで綺麗に見えるでしょう。

 
面長の人は頬から顎までの距離を短く見せるため、小鼻の横あたりからポンポンと入れて下へと広げるようにブラシでサッと伸ばすと効果的です。
また、日本人は顔の凹凸が少ないタイプの人が多いため、より立体感を出すために一色で強弱をつけてグラデーション状にするか、2色使って頬に奥行きを持たせることも良いでしょう。仕上げとして、顔によりメリハリをつける意味でハイライトパウダーを鼻筋や目のくぼみの境界線、顎などにいれると、はっきりとして色も存在も際立ちます。

 

 

 

 

 

 

 

アイメイクの上級テクニック

アイメイクで重要になってくるのはいかに目を大きく見せるかということです。ただ派手に濃くすればいいというものではなく、自分の目の形と配置に合ったメイクをすることが大切です。

 
二重や奥二重、一重の人に関係なくアイシャドウは単色塗りだと顔の印象が平坦になりがちです。2~4色使い、またはつける際の強弱によって単色でグラデーション状にして目に立体感や奥行きを持たせるとよいでしょう。その際に離れ目の人はその距離を短く見せるため、目頭側に濃いシャドウを入れることで印象は変わります。グラデーションが作れたら、目の存在を際立たせるために「締め色」と呼ばれる一番濃いシャドウをまぶたのキワに乗せていきます。また、ラメやパールが強いものをまぶたの中央に乗せると光に当たった時に反射し、より立体感が出て華やかな目元になれます。

 
また、なりたい目の雰囲気に近付けてアイラインを引くことも重要です。甘い雰囲気の出るたれ目になりたい人は目尻から2~3ミリほどはみ出て下に向かってたれ目になるように引くと印象は変わりますし、逆に強くハッキリとした釣り目やネコ目のような目になりたい時は目尻から上に跳ねあげるようにスッと描くと良いです。(これをキャットラインと呼びます)

 
アイライナーで目の上下全体を濃くくっきりと囲んでしまうよりも、下のラインは正面を見た時の黒目の半分の位置から目尻まで、半分ほどまで引いてぼかすと良いです。その際に目頭に明るい色のシャドウを乗せると目に広がりが出来ます。仕上げにマスカラでまつげを伸ばし、きれいにカールさせれば完成です。さらにボリュームを足したい時はつけまつげを使ってよりメイクを楽しみましょう。

 

 

 

 

 

 

シェーディングの上級テクニック

メイクの方法の1つにシェーディングがあります。
チークなどを用いて顔に陰影をつけることで立体的に見せることができ、効果的に顔の大きさや骨格などに変化をつけることができるメイク法です。

 
ファンデーションよりも濃い色のチークなどを使って、出っ張りやふくらみが気になる部分にブラシなどを用いて塗ることで、その部分が影になり削り取られたように見せることができます。
注意しなければならないポイントは境目をなくすということです。自然な影を作ることで効果的に見せることができる方法なので、不自然な影を描いてしまっては逆効果になってしまいます。
影は顔の周りのみではなく鼻筋に沿って入れることで鼻が高く見える効果も期待できます。
その際に高く見せたい場所にはファンデーションよりも明るい色のハイライトを入れることでより顔は立体的に見せることができます。

 
また上級テクニックとして、芸能人なども行っているメイク法でおでこの生え際にシャドーを入れる方法があります。
おでこに影を入れて顔の面積を狭く見せることを狙いとしているこの方法は、前髪を下ろしているヘアースタイルの方には非常に効果的です。
整形などをしなくてもメイクを工夫することで顔の印象はがらりと変えることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ファンデーションの上級テクニック

顔を小さく、目元は大きく見せたいのが女性の願いです。そんな中で、メイクの方法を工夫することで顔を小さく見せることができます。それは、複数のファンデーションの色を使うことです。最低でも2色使うことが望ましいです。購入するときにクリームタイプやリキッドタイプの物を一番濃い色と一番薄い色を手に入れると良いです。そうすれば細かな色のニュアンスが出しやすくなります。

 

まずは薄い色と濃い色を混ぜて、ベースの色をつくります。目安はに頬の首に近い部分に少し塗り、なじむ色が良いです。そのベースの色味にさらに少し濃い色を混ぜて、影を作るようにさりげなく首元に塗ります。Tゾーンといわれるおでこと鼻筋、目元にはベースの色に薄い色を混ぜたものを塗ります。Tゾーンは脂が出るので、また目元は皮膚がうすので少量を塗るように心がけます。そうすれば脂崩れや目元の小じわを防げます。首元とTゾーンに塗り終わったらベースの色を塗ります。ポイントはベースの色を暗い部分と薄い部分との境目がなくなるようになじませながら塗ることです。

 

また、全体的に厚塗りにならないように少しずつ塗ると良いです。スポンジよりも手の方が手のぬくもりがあるので肌なじみが良くなります。その後はフェイスパウダーをはたいて全体を落ち着かせます。このように、顔のメリハリをつけて立体感を出すことで顔を小さく見せることができます。少しの工夫で上級者のテクニックを使うことができます。

 

 

 

 

 

 

 

小顔矯正、美顔針のメリットデメリット

fluets480

 

多くの女性が憧れる美の形の中に、色々なファッションをしても格好が良く、さらに全身のシルエットをきれいに見せられる小顔があります。しかし顔立ちならメイクなどできれいに見せられても、顔の大きさを小さく見せるというのはなかなか難しいものです。自分で体操やマッサージをするという方法もありますが、プロの手によってその要望を叶えてくれるものとして人気がある施術がエステサロンなどで受けられる小顔矯正です。

 

小顔矯正にはマッサージや整体などの方法があり、それらも確かに効果があるのですが、それら以外でも特に高い効果を持っているのが美容針を用いた小顔矯正です。美容針とは顔に針を刺すことによって血流やリンパの流れを良くし、たるみやむくみを解消することによって顔の大きさをサイズダウンさせるという方法です。そのメリットとしては、美容整形のようにメスで切ったりしないために傷跡が残りにくく、また施術を受けるとすぐに効果が現れるというものが挙げられます。

 

また筋肉に刺激が与えられるためにリフトアップの効果や、コラーゲンの生成を促進して肌にハリとツヤを与える効果もあると言われています。一方そのデメリットとしては、やはり顔に針を刺すということでどうしても恐怖感があったり、また場合によっては痛みを伴ったりするという点があります。

冷やしスプーンのやり方

年末に近づくとクリスマスやお正月などのイベントで飲み食いをする機会が増えます。ちょっと気を緩めてしまったら、お顔周りにお肉がついてしまって二重あごになったり、暴飲暴食して顔がむくんでしまったりします。しかし、一日5分足らずのマッサージで顔まわりがスッキリする方法があります。それは冷やしスプーンで顔をほぐしていく方法です。用意する物は冷やしスプーンとフェイス用のクリームです。

 

あらかじめスプーンは冷蔵庫で冷やしておきます。まず最初にフェイス用のクリームを顔から首にかけて塗ります。そしてスタートです。スプーンの背を使って耳の後ろから鎖骨にかけて3回、程よい圧をかけてなぞります。次は鎖骨から耳の後ろへ滑らせます。これでリンパを柔らかくします。そして顎からこめかみ、頬からこめかみ、下まぶたからこめかみ、おでこからこめかみへと同じようにぬぞります。

 

全てこめかみで止めるのがポイントです。上まぶたのむくみはスプーンの腹を使って冷やしてください。口元は口角の下から上へ流します。これをするとほうれい線も薄くなり、シワの予防にもなります。力を入れたら効果があるというものではないので、自分にとって心地よい強さで行うようにしてください。